トリムクールを顔汗スゴイ男が使ってみた

トリムクールを購入した理由

トリムクールを購入する事にしました。

注文時の様子から色んな条件で使った結果などを詳しく公開していきます。

  1. トリムクールを購入した時の詳しい話
  2. トリムクールが到着するまでを超詳しく公開
  3. トリムクールの梱包を開けて中身を確認した時の話
  4. トリムクールを顔汗に使う方法
  5. トリムクール本体を箱から取り出す時の注意点
  6. トリムクールの初使用と本格的なレビュー開始
  7. 割と暑い日にトリムクールを塗って自転車に乗ってみた
  8. トリムクールが寒い時期の顔のテカリにも効果的か検証
  9. トリムクールは継続しないと効果が出ないという噂を暴いてみた

僕は油断していると、速攻で顔汗が出まくる今年で47歳の男です。

実際に購入したトリムクールを手に持つ自分

緊張しやすい上に、暑さでも汗がヤバくなるから困りもの。

汗が吹き出た僕の顔

だから以前から、顔汗が何とかなりそうな制汗剤を試しまくっています。

暑い日、ダラダラと良い制汗剤が無いか探していました。

その時、トリムクールの公式サイトを見つけたのです。

トリムクールの返金保証を知った瞬間

何か90日の返金保証付きとか書かれています。

しかも効果が一日中持続するとか書いてあるのが魅力でした。

トリムクールの効果が1日中持続する訳

あとトリムクールは色々メディアに露出していて、信頼度が高そうだったからです。

メディア露出するトリムクール

まあ、顔汗とかヤバいテカリをどうにかしてくれる制汗剤なら、何でも良いのですが・・・

とは言えトリムクールは、顔汗以外にも使えるので、もはや興味津々でした。

トリムクールが顔汗以外にも使用できる説明図

このような理由でトリムクールを実際に購入する事になったのです。

トリムクールの公式サイトへ

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トリムクールを実際に購入する様子を公開

トリムクールを実際に購入する様子を詳しく公開します。

単品で買うと税別で7500円と送料600円です。

でも定期コースにすると、40%以上オフで送料が無料(後に変更あり)でした。

トリムクールのわかりやすい価格表(変更内容追加版)

【追記】

トリムクールの価格ですが、僕が購入して3ヶ月後に変更があった模様です。

2018年10月3日から定期コースが、それぞれ安くなりました。

どちらも初回だけ1本980円(税抜)になっています。

あと継続回数によって、価格が安くなる仕様になりました。

ただ解約が、6回目からしか出来ないので注意となります。

5回以上継続する気なら、ますます定期コースがお得になりました。

トリムクールのわかりやすい2本定期コースの価格表(追記分)

勿論、2本セットの定期コースも価格が変わっています。

あと定期コースじゃないと返金保証が付かない模様。

返金申請時、初回分の明細書、商品容器、箱を返送する必要があります。

トリムクールの返金保証内容

とりあえず、購入時に届いた物は、全て保存しておくと無難ですね。

とは言っても、効果がわからないのに最低4回(後に6回に変わった)必要な定期コースは怖いです。

だから、敢えて僕は単品で買ってみました。

効果が本当にあったら、次回から定期で買えば良いだけの事です。

トリムクールの単品を選択した画面

こうしてトリムクールの単品をポチりました。

初めて購入する場合は、普通に住所や氏名を入力する流れですね。

トリムクールの購入者情報入力画面

ここで基本情報の入力が終わったら、次は支払い方法等の選択です。

トリムクールの支払い方法や配達時間選択中

ちなみにお届け希望日や時間帯も設定可能でした。

僕の場合、クレカで買うので、カード情報の入力・・・

トリムクールを購入する際に使うクレカ情報入力中

そして確認画面が出てきて、「ご注文を確定する」を押す感じですね。

トリムクール注文完了画面

すると注文完了画面が出て、注文を確認するメールが来ました。

イコールヒューマンからの確認メールの一部

確認メールはイコールヒューマンという所から来るので、スルーしないように注意です。

あとは到着するのを待つだけとなります。

こんな流れでトリムクールの購入が出来ました。

僕はトリムクールをココで注文しました

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トリムクールが到着するまでを詳しく解説

トリムクールが到着するまでの様子を詳しく解説します。

注文した日の翌日、サポートメールが送られてきました。

トリムクールのサポートメール1通目

どうやら使い方や注意点などを教えてくれるみたいです。

さらに次の日にもサポートメールが来ました。

ちなみにこのメールは、この後かなりの頻度で届きます。

トリムクールのアフターフォロー、割とスゴいですw

トリムクールのサポートメールの2通目

とりあえず、ここまで発送関連の情報はありません。

早く顔汗にこの制汗剤を試したいと若干焦っていました。

何て思っていると、さらに翌日、留守中に配達に来ていた模様w

佐川急便の不在連絡票

午前11時過ぎに配達に来ていたみたいです。

昼前に帰宅した僕は、すぐに再配達を依頼しました。

すると、何と20分後にトリムクールが届いたのです。

トリムクール到着時の梱包

佐川急便の仕事の速さにビックリしました。

はい、ちょうど注文から3日ですね。

こんな流れでトリムクールが無事に到着しました。

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トリムクールの梱包を開けて内容物を確認

トリムクールの梱包を開けて内容物を確認します。

宛名面の左側を見ると、開け口がありました。

トリムクールの梱包の開け口

そこを指で引っ張ると開く仕様みたいですね。

トリムクールの梱包の開け口を指で引っ張る

変に箱が破れたりしないで、簡単に開ける準備が整いました。

トリムクールの梱包が開きかけな姿

右側に向かってフタを開くと挨拶文が出現です。

トリムクールの梱包内に書かれた挨拶文

さらに内容物を見ると、正式な挨拶が書かれた紙が登場しました。

トリムクールのスタッフからのご挨拶

次は内容物を取りだして並べてみます。

まずは、使い方などが書かれた紙や商品案内が出てきました。

顔汗をメインに使う制汗剤と言うより、化粧品みたいな雰囲気?

トリムクールの梱包の内容物全て

次にお買い上げ明細書、最後にトリムクール本体ですね。

実際に使う前に、これら全部に目を通した方が良さそうに思えます。

トリムクールの梱包を開けて内容物を確認が終わると、次は実践ですね。

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トリムクールを顔汗に使う方法

トリムクールを実際に顔汗対策として使う方法を学びます。

トリムクールを顔汗に使う前

そんな訳でサポートメールにあったように説明書を読む事にしました。

どうやら「顔汗・テカリ・臭い対策ガイド」が説明書らしいです。

トリムクールに付いていた紙

多分、いっぱい入っていた紙のどれかでしょうねw

1枚ずつ探してみると、早速「顔汗・テカリ・臭い対策ガイド」を発見!

顔汗・テカリ・臭い対策ガイドの表紙

トリムクールの説明書によると・・・

トリムクールの基本的な使用方法

通常の制汗剤と同じで、水分と汚れを落とし、まんべんなくスプレーするだけでした。

もしも効果が感じられない場合も記載されていますね。

トリムクールの効果が感じられない場合の対策

顔汗がなかなか止まらない時は、量や回数を増やすと良いらしいです。

あとトリムクールをスプレー後、手でなじませる方法もありました。

さらに説明書にはQ&Aもあります。

トリムクールの説明書にあるQ&A

ここを読むと、顔以外の汗対策にも使えると書かれていますね。

あと敏感肌の人や女性の使用も問題無くて安心しました。

トリムクールを顔汗に使う方法を理解したので、色んな条件で試してみます。

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トリムクール本体を箱から取り出す時の注意点

トリムクール本体を箱から取り出す時の注意点を解説します。

トリムクール本体が入った箱

本体が入った箱は、とても小さいです。

あとフタ部分に透明なテープが貼られてあります。

トリムクール本体が入った箱のフタを指で開けようとする

しかし指で開けようとすると、テープがなかなか切れません

そこでカッターを上手に使います。

カッターでトリムクール本体が入った箱を開ける

画像のように着ると、サクッとフタが開いてくれました。

箱からトリムクール本体が半分出ている

綺麗に本体を取り出したいなら、このトリムクールを箱から取り出す時の注意点を参考にしてください。

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トリムクールの初使用&レビューは超暑い日だった

トリムクールの初使用時のレビューは、真夏の超暑い日でした。

トリムクールを初めて使う日の気温と湿度

はい、日陰でも32度を超える、めっちゃ暑い日です。

でも、どんなに汗が出まくっても、バカ正直にレビューしていきますよ。

それでは、準備段階から説明していきましょうか。

まずは、普通に顔の汚れを洗います。

トリムクール使用前に洗顔する

そして水分をしっかりと拭き取るわけですね。

トリムクール使用前の洗顔後に水分を拭き取る

次に目を閉じて顔に向かってトリムクールをスプレーします。

トリムクールを顔にスプレー

ただし、よくあるスプレー型制汗剤みたいに勢いよく出る訳じゃありませんでした。

何かショボい霧吹きレベルで、少しずつ顔にかかります。

だから数回程度はプッシュしないと、全体に行き渡りませんので注意です。

塗ったトリムクールを手で馴染ませる

最後に手で顔全体に馴染ませます。

この時、目を開けるとめっちゃしみました。

トリムクールが目にしみる様子

目周辺は軽く拭き取った方が良いと思います。

比較用に首には市販の制汗剤をスプレー

何となく比較用に首には市販の制汗剤を塗っておきました。

そして猛暑の外へ向かいます。

太陽の下では33度を示す温度計

当然、とても暑いです。

そのまま近所を散歩してみました。

トリムクールを顔に塗って近所を散歩する姿を自撮り

数分で首や頭には汗が流れてきました。

暑い近所を歩いて数分後のトリムクールを塗った顔

でも顔は、まだ無事です。

・・・が脇とかエライ事になり始めています。

次回は、脇にもトリムクールを塗って実験したいですね。

首や脇に汗が出始めた自分

結局、30分くらい歩くつもりでしたが、10分程度でリタイアです。

帰宅後、玄関先で顔をチェックしてみました。

トリムクールを顔にスプレーして炎天下を10分歩いた後

頭から垂れてきた汗が額を流れていますが、頬周辺は大丈夫ぽいですね。

では首はどうでしょうか。

市販の制汗剤を塗り炎天下を10分歩いた後の首

顎から首は、めっちゃ汗が流れていました。

まさか、こんなに差が出るなんて思ってなかったのでビックリです。

顔を洗う前に手触りも確認しました。

トリムクールを塗り10分炎天下を歩いた後の頬の手触り

何だかツルツルしています。

ぶっちゃけ、これには驚きました。

これだけ暑かったら普通は、超滑りが悪くなっているはずです。

比べる意味で首の手触りも確認しました。

市販の制汗剤を塗り10分炎天下を歩いた後の首の手触り

すると、超滑りが悪いというか、ドロドロしています。

うん、これが当たり前の反応ですよね。

最初のレビューは、超暑い日でしたが、トリムクールは初使用から凄さが理解できました。

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トリムクールを塗って往復1時間自転車に乗ってみた結果

トリムクールを塗って往復1時間自転車に乗ってみた結果を報告します。

正確には、片道30分の運転免許センターに行ったのです。

はい、僕が持っている自動車の免許の更新でした。

往復1時間の自転車の旅の前にトリムクールをスプレー中

そんな訳で、午前11時56分頃にトリムクールを顔にスプレーです。

そして準備をして、自転車に乗り込みました。

トリムクールを塗って自転車に乗り込み時刻を確認

この時、時刻はお昼の12時6分くらいですね。

そこからのんびりと自転車のペダルを漕ぎました。

割と暑い日なので、トリムクールを塗っていない部位は、じんわりと汗が出ます。

トリムクールを塗って自転車で30分走り運転免許センターに到着

そんなこんなで運転免許センターに到着しました。

時刻は12時39分ですね。

まあ大体片道30分チョイでした。

トリムクールを塗り自転車で30分走った後の顔汗をチェック

ここで顔汗の様子を確認です。

運動直後だけに赤く染まっていますね。

でも汗が流れてはいませんでした。

トリムクールを塗って自転車で30分走った後の首周辺

ちなみに首は、じわりと湿ってますが汗だくって訳じゃなかったです。

そして運転免許センターへ突入・・・

免許更新の講習を受けた運転免許センター入り口

1時間半程度で更新が終わりました。

受付が終わった後の閑散とした免許更新用入り口

帰り際、受付が終わり閑散としている入り口付近を撮影w

再び運転免許センターの駐輪場へ戻った時刻14時20分

駐輪場へ戻り、時間を確認すると14時20分でした。

太陽の光を浴びながらサラッとした顔を確認

ここでも一応、顔の様子をチェックです。

涼しい部屋で講習を受けていたので、割とサラッとしています

運転免許センターの駐輪場で首が乾いているのを確認

勿論、首も完全に乾いていました。

そして自転車を再び走らせ、途中でドラッグストアに寄り道。

寄り道して買ったボックスティッシュと帰宅時間

ボックスティッシュを買って帰宅しました。

時刻は15時3分ですね。

トリムクールを塗って往復1時間自転車に乗った後の顔汗

ここで帰宅直後の顔汗を確認しました。

さすがにサラサラって訳にはいきませんね。

でも、激しく汗が垂れてはいません。

トリムクールを塗って往復1時間自転車に乗った後の顎から首

しかし、首を見ると、顎辺りが光っています。

うん、さすがに合計1時間オーバーの自転車では無理がありましたw

しかも、30℃くらいの気温なので当たり前ですね。

トリムクールを塗らずに自転車に1時間乗った後の脇のシミ

さらに、トリムクールを塗らなかった脇を見てみました。

すると、やはり少し脇汗でシミが出来ていますね。

結果、トリムクールを塗って往復1時間自転車に乗っても、割と踏ん張れる事がわかりました。

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トリムクールが寒い時期の顔のテカリに効果的か検証

トリムクールが、寒い時期の顔のテカリに効果的か検証してみます。

トリムクールは冬の顔のテカリに効果的か検証する準備

僕の場合、冬って汗は少ないけど、無駄に顔に油を含む事が多いのです。

特に暖かい部屋で長時間仕事した後が、かなりヤバい気がしますね。

冬でも顔がテカり髪が額に貼り付く様子

何でこんなに顔がヌルヌルしているんだ?とよく思っちゃいます。

あと外に出ている時でも、長い時間歩き続けたりするとテカりが来るから不思議です。

冬場の汗の代わりがテカりなのかもしれませんね。

昼間の室内でも12.7℃で割と寒い

そんな訳で、寒くなってきた2018年12月10日に検証です。

トリムクールを普通に塗って、運動不足の身体に鞭を打ってきます。

と言っても、ただ長めの散歩をするだけですけどね。

洗顔後トリムクールをいつもと同じ方法で塗る

いつも通り洗顔してトリムクールを顔にスプレーです。

さらにしっかりと全体に馴染ませて準備完了です。

寒い室内でトリムクールを顔に馴染ませる僕

一応、外出前にトリムクールを塗った顔を確認しておきます。

トリムクールを塗った直後の寒さと乾燥でサラサラしている顔

寒さでやたらサラサラしている以外は普通ですね。

では近場の神社まで散歩してみます。

近場の神社まで散歩を開始

外へ出ると、やはり寒さを感じますね。

それでも太陽の光は強めなのが救いです。

散歩中に見た冬っぽい雲

空を見ると、冬っぽい雲が広がっていました。

そのまましばらく歩き続けて、急坂がある神社へ到着です。

散歩で向かった地元の急坂がある神社の入り口

はい、まあこんな感じの坂があります。

ちょっとした山登り感覚ですね。

汗ばんだ方がトリムクールの効果がわかるのでイイ感じかもしれません。

5円玉を投入して、しっかりと参拝した後は、山道を少し登ってみました。

神社参拝後に山の奥へ進む僕

まあ割とそれっぽい雰囲気の山です。

でも、軽装備で来たので、脚に乾いた草が刺さりまくり・・・

神社の奥の山道

足下は落ち葉とか枯れ木とかだらけでした。

仕方無いので、ここは速攻でリタイヤです。

良い運動をしたので、帰り道の途中で顔をチェックしました。

神社から帰宅途中に顔汗とテカリを確認

うん、見た目は汗やテカリはありませんね。

そのまま帰宅して、さらに顔を確認・・・

神社への散歩から帰宅直後の顔汗とテカリをチェック

さすがは冬だけに、この程度では汗やテカリはないっぽいです。

・・・と、ここで終わりたい所ですが、まだ続きますよ。

部屋をエアコンで暖めて、しばらく引きこもってみます。

暖房を効かせまくった部屋に引きこもって検証

運動直後は、温度差で刺激して検証です。

このまま若干暑いくらいまで室温を上げてみました。

27.3℃の高温で37%という低い湿度の部屋

もはや夏みたいな室温にしていますw

さすがに暑くなってきました。

ここからが冬のテカリとトリムクールの対決と言えますね。

この状態で1時間以上耐えてみました。

トリムクールを塗って散歩後に高温低湿度の部屋で1時間耐えた顔

結果ですが、顔全体は予想外にサラッとしています

次にテカリの象徴、鼻をドアップで確認です。

トリムクールを塗って散歩後に高温低湿度の部屋で1時間耐えた顔の拡大写真

うん、冗談みたいに何ともなっていませんね。

この検証結果から、トリムクールは寒い時期の顔のテカリに、かなり効果的だとわかりました。

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トリムクールは継続しないと効果が出ないという噂を検証

トリムクールは継続しないと効果が出ないという噂を検証します。

と言うか、既に僕自身の体験談で検証済みですねw

トリムクールは継続しないと効果が出ないという噂を検証完了

でも確かに「継続しないと効果が出ない事もある」と公式サイトに書かれてありました。

「定期コースは、いつでも解約が出来ますか?」のQ&Aの部分です。

トリムクール公式サイトに書かれてある継続で効果が出るパターン

公式サイトで見るならこちら

僕の場合、トリムクールを塗ったら、その日に効果を体験できました。

それは紛れもない事実です。

しかし、継続する事で効いてくる人もいるのかもしれませんね。

トリムクールの効果がすぐ出なかったら正直怒っていた僕

とは言え、すぐに効果が出ない制汗剤とか正直嫌過ぎませんか?

もし噂通り、トリムクールが継続しないと効果が出なかったとしたら、僕は絶対に怒ってましたよw

僕が使っているトリムクール

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